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ニワトリ3姉妹 成長日記 2020.06.01 今月は配当月♪♪♪

米国株投資

こんにちはアプリコットキンクマです。

今月は待ちに待った配当月。

どんな金のたまごを産んでくれるんだろうか?楽しみでしょうがありません。

どんだけ栄養を貯えたのかな?

米国市場スタートすぐに、製造業などの指数が発表されます。

実態経済はあまり株価に影響していない状態ですが、何らかの反応があるはずなので注視したいと思います。

米国内で発生している暴動の鎮静化するか、しないかでも動きがあるのか無いのか、

波乱が起きてもおかしく無い米国市場

3姉妹はどうなるのか?

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成長記録 2020.06,01

VYM 62株 終値80.30ドル 合計4978ドル(+5ドル 前日比+0.28%)

HDV 59株 終値83.79ドル 合計4943ドル(-7ドル 前日比-0.14%)

SPYD 173株 終値28.40ドル 合計4913ドル(+56ドル 前日比+1.15%)

セクター別伸長率 トップ3 ワースト3

トップ3

1. 不動産 +2.10

2. エネルギー +1.68

3. 金融 +1.16

ワースト3

1. ヘルスケア -1.01

2. 情報技術 +0.02

3. 工業 +0.02

ヘルスケアセクターのみ下落 一人負け

ここ数日だけですが、セクター別の伸長率を追っかけていくと

3姉妹の保有銘柄セクターと同調しているのが分かります。

・エネルギーセクターの上昇でヘルスケアセクターの下落をカバーした次女HDV

・不動産、金融の追い風を受けて成長した3女SPYD

・またS&P500の指数の変化に近い動きをする長女VYM

長い目で観察を続ければ、3姉妹の数値を確認するだけで市場の流れが分かってきそうです。

米国市場

 懸念された米国の暴行に抗議する暴動や、経済指数の発表等の影響のは、

ほぼ皆無のような感じでした。

情勢と経済には見えない一線があるようです。

その一線超える瞬間を察知できれば株の売却、下落局面での買い増しなどで

資産を築けるのですが、まあ素人には予測不可能ですね。

まとめ

米国の暴動のニュース、我々日本人にとっては衝撃的でショッキングな映像が飛び込んできます。

経済への影響はなかったとしても、穏やかではありませんでした。

単一民族であるがゆえに余り(ほぼ)怒らない集団暴動や大規模な抗議行動。

目に見える宗教弾圧もありませんし、平和な日本に感謝です。

しかし金融教育等の遅れで確実に、次世代は、他の強国に経済的に侵略されても

おかしくないと思ってます。

子供たちの世代には強く平和な日本であってほしいと思います。

子供たちに優れた金融教育を!

3姉妹の成長日記 子供たちに届けれる形にしたいな(希望)

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